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衝撃!。第2のノリ誕生かぁ?中日福留選手は調停?。 [ ┣プロ野球(中日)]

  ・・・・・・・・・・・中日福留!。第2のノリかぁ?・・・・・・・・・・・・・・

年俸4億円を希望する中日の主砲、福留選手だが、20日に行われた交渉で、
球団サイドが提示した1億1500万円アップの推定3億7000千万を保留した。

 しかし、次回の交渉予定日は決まっていない。
福留選手は、4億のボーダーラインを譲る意思は示さなかった。

月刊 Dragons (ドラゴンズ) 2007年 02月号 [雑誌]

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そして、球団社長、西川氏は、最終的に調停がある事を示唆した。

中日ファンの方々は、気になる話題であろう?。
すっきりした形で、開幕を迎えて欲しいものである。

個人的には、4億は、怪我で欠場した訳だが、数字から見て・・・・
十分に貰うべき評価ではなかろうかと・・・思います。
スンヨプが7億。カブレラ、ウッズが6億。金本が5億5千万。松中が5億。
リーグ制覇に貢献したのに、寂しいですね。


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中日ドラゴンズ!メジャー新外国人獲得!。 [ ┣プロ野球(中日)]

 中日が、 ジョー・バレンタイン(右腕)投手獲得へ。
マルチネスの穴を埋める投手は、フタを開けてみないと分からないが、
とりあえず獲得に成功しそうですね。

 その他にも投手をもう一人獲得に乗り出しているようです。
これで、戦力的にはマイナスにはならず開幕までの調整次第と、
中日ファンは、今期もプレイオフ進出。でぇ!こんどこそ日本一を
狙って欲しいでしょうね。

 ロッテのバレンタイン監督を名前がダブりますが、年齢はまだ27歳。
しかし、連覇が困難なセリーグ。どうなる事やら。

ばんざい!ドラゴンズ

ばんざい!ドラゴンズ

  • 作者: なかむら 治彦
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • 発売日: 1999/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


 工藤、仁志を獲得した横浜、外人監督2年目の広島、選手の名前も
背番号も分からない巨人、昨年Bクラス球団もなんか侮れないと
思われます。この3球団で苦手球団が出来たら苦しくなると言う事でしょう。

 星野ジャパン誕生しそうですが・・・代表、イベントゲームに消極的な中日。
喧嘩別れ的な感じの星野氏に・・・・・、
中日は選手を積極的に送り出してくれるのでしょうか?
 こちらの方が気になりますね。

星野仙一 猛虎革命

星野仙一 猛虎革命

  • 作者: 田尾 安志
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2002/04
  • メディア: 文庫


 落合だって現役時代、年俸で毎年話題と顔売りを行ったりしてましたし、
奥さんと〇〇息子とテレビ出演も、よくしてましたが?。
プロの選手は、ノンプロ選手と違い、結果だけではなく、アピールも出来ないと
プロとは言えません。そう、選手は本人が商品なんですよね。
新庄を非難しながらも、まぁやり過ぎかもしれないけど、判りやすく彼こそ・・
プロスポーツ選手なんです。昨年の中日の選手はノンプロ選手と言われても仕方ない。
・・・・・・・・・・上手いのは当たり前。プロなんだからさぁ。・・・・・・・・・

 1リーグ化の論争になった時の、ヤクルト古田がプロスポーツ選手でしたね。
まぁ・・・宇野内野手のようにプロの試合中にあれも、、なんだかな?。って感じですけど。

 顔でボールキャッチ!?。>星野氏激怒!。>2人で食事に行く。>慰める星野氏。
2人ともそれぞれの車で帰宅。>信号で星野氏の車に後続車が激突。>その車は宇野の車・・・。
怒れなかった星野氏・・・。


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中日俺竜野球。強い球団とは?。 [ ┣プロ野球(中日)]

 そもそも、中日は落合監督就任以前から強かった。
1997年こそ最下位だったが、その後、98年2位。99年リーグ制覇。00年2位。
01年5位と低迷。しかし、02年3位。03年2位。04年リーグ制覇。
05年2位。06年リーグ制覇。
97年、01年の大低迷以外、リーグ制覇3回。2位4回。3位1回と
極めて安定した強さがある。

 しかし、これまでの好成績の原動力となっていた選手達、
年齢的な部分、FA資格獲得条件を目前に控えており、
優勝を狙えるのは、今期が最後なのでは?。そんな予感もする。

・・・・・・・・・しかし、落合監督のことである。・・・・・・・・・

落合戦記―日本一タフで優しい指揮官の独創的「采配&人心掌握術」

落合戦記―日本一タフで優しい指揮官の独創的「采配&人心掌握術」

 05年も、前年度の優勝の疲労があってか阪神に突き放される結果
となった事も踏まえ、更に選手の育成も考えて無理して、
プレイオフ1位通過は狙っては無いだろう。
 ここに来て、若手が波があるものの成長は覗える。
若手の駒も増え、競争も激しくなり環境も整いつつあるとは言える。
 彼らの後釜の育成。そして、FA流出を防げるのか?
今後を占う上で極めて、重要な事になるであろう。

山本昌投手 岩瀬仁紀投手 岡本真也投手 平井正史投手 川上憲伸投手
立浪和義内野手 T・ウッズ内野手 谷繁元信捕手 井上一樹外野手
井端弘和内野手 荒木雅博内野手 福留孝介外野手

中日力―なぜ中日は強いのか!?

中日力―なぜ中日は強いのか!?

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 桃園書房
  • 発売日: 2006/10
  • メディア: 単行本

ただし、マルチネス、アレックス離脱、今期は更なる若手投手の奮起、
定着が求められ、李炳圭外野手が思惑どうり機能するのか?。
ここが焦点になるのだろう。

中日ドラゴンズ70年史

中日ドラゴンズ70年史

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 中日新聞社
  • 発売日: 2006/02
  • メディア: 大型本

最大のライバル球団のエースが居なくなるから?。それで安心していると
足元をすくわれるだろう。


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